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ちゃびん

Author:ちゃびん
2008年10月にアスペルガーと診断され、納得の人生が始まった・・・・


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私の尊敬する私塾の先生が紹介されます。

3月31日(火)14:00 文化放送で
「大竹まことのゴールデンラジオ」~文化放送 が ザ・ゴールデンヒストリー「団塊の世代は、いま」

受験競争ではない、本当の学びについて語って下さると思います。
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さくら


近くの公園にて。
つぼみと花が混じっているので、色が濃く、香りも深い。
(まだコロナで鼻はやられていないかも)。
今から、遊び場の研修で、帰りには花見の名所があるので立ち寄ってみようかしら。


野菜室が臭いの~


臭かったので、探してみたら、原形をとどめない、こんなのが出てきた。
息を止めて袋を破り、流しに流した。
何だったんだろう?
以前、パンパンに膨れたオレンジ色の液体が出てきた時には人参ってわかったのにね。


ボートが通った後は、水面が千々に乱れて。

深川図書館



深川図書館の入口と中の螺旋階段。
ステンドグラスが美しい。
新型コロナのせいで、閲覧室には入れなかったが、図書福袋と称して「お料理」「収納」「高校生向き」とかジャンル別、対象年齢別に2、3冊ずつ英字新聞に包んで置いてあり、貸出しをしていた。
英字新聞ってお洒落!と、その写真も撮ったのだけど、螺旋階段以外、室内の写真は駄目と言われて消しました。
知恵と工夫で、まだまだやれることはあるんですね。

目黒川沿いにて






30年前勤めていた出版社の跡地を確認して、雅叙園に立ち寄る。
トイレの豪勢なこと!
話にはきいていたが圧倒される。
名物の百段階段は新型コロナの為に公開中止で見ることができずに残念でした。
(ToT)

三連休の桜三昧




東御苑
目黒川沿い
木場公園の先
の桜をこれでもか、と見て歩く。
3日間で30キロ踏破!

福田平八郎、幾度


東御苑の池で、福田平八郎の絵と同様の水面を発見!

今年は4輪咲いたクリスマスローズ。
最初に咲いた白かった花が、だんだん黄緑色になってきた。
クリスマスに咲かないし、ローズ(薔薇)に似てないし、と思っていたが、一重の薔薇、オールドローズはよく似てるし、原産国のヨーロッパでは、クリスマスシーズンに咲くのでしょう。
花言葉は「いたわり」
茎や根に心臓毒があるそうです。
清楚なたたずまいと毒はギャップ有りすぎ。

謎の缶詰を発掘



2009年が賞味期限の、ラベルの剥がれた缶詰が出てきた。
ラベルは紙だったんだろう。
怖くてそのまま埋め立てゴミにしようか?と悩んだり。
思いきって開けて、中身を捨てて、缶を資源ゴミで出そうと決意して、缶を開けた。

あら、美味しそうな鯖の味噌煮!
というわけで、ご飯を供に、平らげてしまいました。
(^o^)/
私は父似のコジキ腹です。


21時のNHKニュースでは、都道府県知事は人型に差し替えられていた。
さては、上野千鶴子さん、NHKに電話をかけたでしょ!


今夜の19時のNHKニュースで特措法成立を流していた。どんな風に強権発動できるか、の説明に、まず総理大臣のイラスト(これも男性、写真を録り損なう)が出た次に都道府県知事のイラストが、やはり男性で、ガッカリ。
ついこの前まで北海道の高橋知事と滋賀県の嘉田知事がいたけど、今はオール男性?
それでも、このような刷り込みは止めてほしいです。

やっぱり落とす



料理は落とす機会が最大級。
私が料理に苦手意識をもつのも無理はない。
今朝はスクランブルエッグにベーコンとほうれん草をソテーして添えた。
何故かほうれん草だけがフライパンから飛び出して落ちた。
落ちたものは、拾って私が食べるのだが、この行動は自己肯定感を低くしてないかい?
棄てた時の罪悪感の大きさと比べてみる必要がある(ブログ書いてないでさっさと比べてみなさいよ、と心の声)。

眼鏡が汚い!


カメラを止めるな!じゃないが映画のタイトルになりそうな。
ならないか。
昨夜、知り合いの中学生のお子さんが発達障害のある兄弟のことをエッセイに書き、賞を貰ったとお母さんから知らせが来た。
エッセイを読んで涙が噴射していたようだ。
お母さんは今17才の上の子が小学校に入学して直ぐ校長室に呼ばれ「こんな子が犯罪者になるんですからね」ときつく言われて、一家心中しようかと悩んだ、と後にきいた(この話は公にしていいと言っていただき、講演会でも時々お話させていただいてます)。
お母さんが思いとどまったからよかったものの、校長、あんたこそ、犯罪者(直接は手をくださない殺人者)になるところだったよね!!
報道のインタビューに「お母さんは子育てに悩んでおられたから…」とかしおらしく答えていたりする(怒・妄想です)。
エッセイを書いたお子さんは偏見のない社会にしていきたい、と家族として苦しんだ日々を自分の使命に変えて明るく語っていた。

本の紹介


肝心の本の名前も写真も忘れて投稿してしまいました。
「理想のママのつくりかた」
森野さかな、作です。
昨日のワークショップで会ったSさんから絵本を紹介して貰った。
タイトルが怖いが内容に涙する。
愛着の克服や虐待を考えるきっかけになれば、と思う。
Sさん、ありがとうございました。
(^o^)/

本の紹介

昨日のワークショップで会ったSさんから絵本を紹介して貰った。
タイトルが怖いが内容に涙する。
愛着の克服や虐待を考えるきっかけになれば、と思う。
Sさん、ありがとうございました。
(^o^)/

疑うのは得意


これも商品がそれとわからないようにぼかして撮った「アイロン用のり剤」。
もちろん、形状記憶を買うようになってワイシャツにアイロンはかけない。
忘れて洗濯機の中でクシャクシャになって乾いていたとしても、もう一度洗って干すのでアイロン要らず(とまでは言い切れないシワシワ具合だが)。
だけどワイシャツの襟とか袖とか枕カバーはパリッとしたいよね~本当にアイロンしないと駄目なのだろうか、と試しに干して直ぐシュッシュと振りかけて乾いたのを取り込んだら、アイロンなしでもパリッとなるのだ。
皆さん、試しにやってみて下さい。
(^o^)/




毎週夫と楽しみに見ているポツンと一軒家。
先日は岡山県の山奥にお住まいの68才の彫刻家のお家だった。
最後に工房で木彫作品を創る様子が紹介されて、びっくりポン!
長男が木彫に凝っていた時に、私が手作りした木彫台(写真)と全く同じ作りの台で、彼も削っているではないの。
あれは16年前、当時うつ病から回復途中にあった長男が、木彫に凝り始め、勉強机を彫刻刀でグッサリ削ってしまい、慌てて謝りに来た。
その10年前に段ボール工作をしていてカッターで絨毯を切って以来のこと。
それで私に木彫がやりやすい下敷き台を作ってと頼んできたので作ってみた。
手前が机の角に引っ掛かり、台の上に載せた木片を押し付けてもずれない。
釘をどちら側に打ったらより強くなるか考えて、使う時に垂直方向になるように打った(夫に説明したら「そこは論理的だね」と言われた。いつもの私は感覚的で論理的じゃないので)。
作品はいくつもあったのに本人が持って出たのか、部屋には残っていない。
今でも木工は好きで、3年前にはシンゴジラに触発され人間のほぼ等身大ゴジラを製作し実家の玄関に飾っている。
この時も3回目のうつ病の回復中だった。
木彫台は長男が処分したものを、私がごみ袋から回収してしまった。
思い出が詰まってて、と書きかけて、いやいやこれが私の芸術作品なんだもの、捨てられないよ、と呟く私はごみ部屋まっしぐらなのでした。
トホホ
(;´д`)


新型コロナのおかげでいろんなイベントが中止になると家にいる時間が長くなり、ついついテレビを見ていたら、和三盆が美味しい、というのをやっていて、食べたくなって買って舐めてみたら、懐かしい味!
京都銘菓の「二人静」というお菓子の味!
京都育ちの夫にも舐めて貰って説明するのだか…ほら、ビー玉より少し小さくでピンクと白の半球が薄紙に合わせて包んであるの、10センチくらいの紙の丸い箱に入ってて中は薄いピンク。箱の蓋には十二単の女の人が百人一首みたいについてて…
と思い出して一生懸命説明するも、撃沈。
この説明でわかった方は、拍手を下さい。
よろしくお願いします。
m(_ _)m
注)写真はわざとピンぼけに撮ってあります。わざとじゃない時もあります。
連日、新型コロナウィルス程ではないにしろ報道のある河井案里&克行議員の秘書の公選法違反の報道の中で流れる「いわゆる`ウグイス嬢´」という言葉。
男性や60才の私が雇われても「ウグイス嬢」なのか。
いや、つっこむ所はそこじゃない。
「ウグイス嬢」と呼ばれる季節労働者に対する、どこか正規の仕事じゃないよね、と軽んじた意味合いがこもっているような。
平たく言えば、蔑称ではないのか、と気付いた。
では、何と呼ぶのが正式名称なのか。
「選挙用車上放送要員」とか?
と考えていたら今朝の日経新聞に「車上運動員」と書いてあった。
なるほどね。

笑いのツボ


「ミツヤ四谷ビル」と書いた看板を見つけた。
笑いが止まらない。
おそらく不動産のオーナーが三矢(または三屋、はたまた満屋)さんで「ミツヤ新宿ビル」とかお持ちなんだろうけど「ミツヤ六本木ビル」でなく「ミツヤ千駄ヶ谷ビル」でもなく、さん・よんときてヤの韻を踏んでいるのが偶然にしろ可笑しい。
回文だけでなく、私は韻を踏むのも好きなんだな、きっと。
ちなみに、私の本名もひらがなで書くと○□▲▼ ●○□となり、延々と続けて書けることに結婚20年以上経って気づいた時に感動したものである。


店の角に寄せ植えがあり、小さなイングリッシュガーデン。
シャッターが降りていて何屋さんかわからないで悔しがっていたら、後から夫が「雑貨屋さんだったよ」と教えてくれた。
開いてる時に行かなくちゃ。
悔しがっていた当の私がすっかり忘れていたので、秘書がいるとこんな感じ?(奥様、そろそろ掃除機をかけるお時間かと、とか、そろそろお風呂のご用意を、とか家事のとりかかり時間を教えてくれたりして…風呂に至っては3日くらい水を替えないから「釦を押すだけだから、あなたがやってよ」と秘書に頼むのかな。実際の夫は、自分で黙って釦を押して入ってるから秘書以上であるが、時々、かなり汚れていても、釦を押してるので「あ~今日は洗うつもりだったのに~」と言ってしまう。もともとは、私より綺麗好きで、お風呂掃除も毎日してほしいタイプのはずが、夫婦は似てくるを行きすぎて、今では私よりどうでもいいことが増え、食べこぼしが増え、一緒にいるのがますます楽になってきたよ。)
挿入が長くて、何の話だったか、時々わからなくなるのでした。


新宿御苑から四谷まで歩いた時に見つけた小さなおうち。
がんばって、と声をかけたくなる。
私には牡蠣アレルギーがあるので食べに行くとかの応援はできないけど。
素敵なオイスターバー。



私の破壊力は、ある日突然発揮される。
なぜ?
写真1枚目は多分50年は使ったと思われるウィンザーチェア。
ガタッと割れてしまった。
そう言えば最近椅子ががたついて、キコキコ軋んでいたような。
2枚目は靴の踵がポッコリ外れた。
ガクッときて、辺りを探したが、踵は見つからず。
お気に入りのパンプスだったんだけど、直すのにお金がかかりそうで躊躇してるところ。
私の周りでは、何故か普通にはなかなかない破壊が起きるのである。

クリスマスローズ




11年前に描いたのと今回咲いたクリスマスローズ。
向きが逆だったけどデジャブな感じ。
暫く咲いているのを楽しもうっと。
そもそも、このブログは自分が描いた花の絵をアップするために2007年に作ったもの。
毎日でも絵を描きたい、描けると思ったが、全く描けず、ブログも挫折。2011年から「アスペガサス」に模様替えして再出発して、この2月で9年続いてきたよね。
読み返して昔のブログに何を書いたか忘れてて自分でも笑っちゃう。
自分で読み返して夜更かしすることもあるおバカな私。
トホホです。



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