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ちゃびん

Author:ちゃびん
2008年10月にアスペルガーと診断され、納得の人生が始まった・・・・


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お盆が滑って、昼ごはんを落としてしまった。殆んどは拾えたが、こいつが拾えなくて悲しかった。こいつとは…茶碗蒸しである
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ソーセージ


夕飯を食べおわった夫が「何かない?もうちょっと食べたい」と言うので「ソーセージがあるけど。指くらいの太さの。何本?」
「……5本くらい」
何か元気なくて変。
そっか、指って言ったら食べられなくなるよね。
ウ○コくらいの太さのも時々買うから間違って言わないように気を付けなくちゃね

おもちゃ博物館にて。
これは煙草の箱を一回りくらい大きくした箱に入った人形たち。
おじいさんが自分が子ども時代に買ってもらったものから大人になって収集したもの。
私たちが日本人だと知ると、1台のミニカーをショーケースから出して裏を見せてくれて「非常に珍しいものだ」と指指す先に「メイド・イン・オキュパイテッド・ジャパン」と。
第2次大戦後のある時期にしかない、本当に珍しいバスだった

武器博物館


剣のつば。
こんな繊細な模様を付けた武器。飾っておくだけじゃなく本当に人を刺し殺したのだろうか?


自由時間に天井画で有名なコルティナというレストランに恐る恐る入るが、10ユーロ代で食べられるメニューばかりでひと安心。
夫は兎のグリル、私は山羊のチーズコロッケを頼む。おいしかった。
その後夜景スポットで夕焼けを見て、夜景を見て(ビットリオーザは半島が要塞)、タクシー乗り場まで歩き、ホテルに帰った

なぞのレモン車


道端の駐車レーンに止まってた移動販売車?
マルタはシチリアと並ぶレモンの産地。レモネードとか、レモンのグラニータ(スムージー)とか販売してるのかしら。
上半分がパカッとあいて商売する様子が見たかった。
スリーマにて

エマヌエル劇場






路地に地味な入口。自由時間に夫が「見たい」と言わなかったら寄らなかったな。
パリのオペラ座みたいにどど~んと建ってないから見逃しそう。
古きよきヨーロッパの香りがした


階段愛を感じた~

電話線が地下を通っているようだ。これもマンホールと言えなくはないが蝶番がついている


このごろ日本にも凝ったマンホールを見るが、エンブレムやマンホールには、惹かれてしまうのは何故だろう

蝸牛が遺跡にいた。渦巻き模様の石が発掘された神殿なので、きっとあなたの先祖がモデルだったのね、と思った

麦の穂が紫で麦の葉は黄緑。
私の好きな色の組み合わせ

マルタ共和国へ旅行に行く。
忙しくて夫から出された宿題(出発までに旅の予習をする)ができないままに空の人に…。
写真はドバイで乗り換えたボーイング。成田からのは2階建ての800人超乗りエアバスでエンジンが4つもついていたよ。CAさんの制服は膝丈とロングスカート、パンツスタイルの3種、帽子にスカーフが垂れているスタイルだった。
今回は盗撮していないので、エミレーツのHPでご覧下さい。

娘の誕生日



買ってきた花に我が家のベランダのコデマリ、白のもっこう薔薇、白いマーガレット、紫のビオラを加えてお墓に飾った。
夫が「線香を最後まで真っ白に燃やし尽くしたい、次に来た時に写真をとっておいて」と言うが、そのタスクを覚えておくのに膨大なエネルギーを使いそうなので断って「今見届けて帰ろうよ」と提案し、見届けた結果が2枚目の写真。
お見事!さすがは焚き火職人だゎ

時計のベルト



右が若草色だったお気に入りのベルト。
使い込んだらこんな色に。
東京駅を歩いていて、ベルトをとある店で見つけたので、同じ色にしようか迷った挙げ句、気分を変えたくて藤色にしてみたら…あららお気に入りのリバティの花柄の紫と全く同じ色でびっくり。
時々、別々に買ったのに同じ色とか、お揃いになるとか、あるあるだなぁ

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