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ちゃびん

Author:ちゃびん
2008年10月にアスペルガーと診断され、納得の人生が始まった・・・・


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バジルを育てよう


ちょっとしたお礼にもらった、バジル栽培セット。
満を持して土をポットにいれたら、ヤッパリこぼした。
種をこぼしたのでなくてよかった

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今日は結婚記念日で夫と近所の公園に花見に来て5時間。
マジックアワーがやってきた。
長い影が美しい。
結婚して28年になるが、まるで昨日結婚式を挙げたばかりのような気がする。
気持ちの安定したパートナーに恵まれ、3人の子宝を授かり、谷を越え急流を下り滝に落ち、波乱万丈に生きてきたが、傍目には幸せを絵に描いたようなカップルに見えるかな?
来年も2人で花見ができるといいな、と思うと涙が出てくる

あぁ、無情


餃子を焼こうとして、ごま油を出したら…こうなってて…悲鳴を上げたものだから夫が台所に飛び込んで来た

メガネの汚れ(汚れ=Yとする)と仕事量(仕事=ワーク=Wとおく、場合によっては涙=Nの量)は比例すると思う。
比例係数はそれぞれA、またはB。
昨日はプレーパークで7時間ほぼ立ちっぱなし。
約1ヶ月間、半月板断裂のための治療をしては、プレーパークでリセット、これを繰り返しながらの11ヶ月だったなぁ

3年ぶりにパジャマを新調したら、あっという間に、こうなった。
飼い猫が布団にいれてくれ~とカリカリしてくるのが、パイル地だから、こうなった。
新品が汚れたり、壊れたりは、私の得意技だからネ

ゴミメガネ


花粉症用ねメガネを買ってみたはいいが、ゴミを溜放題 になってしまった。
長男の部屋を片付けた後は最高に溜まってたよ。
何かを解決するために工夫したり実行したりしても、別の不具合が起きるのが、いつも不思議。
まるで押し出しファイリングで、自分にとって優先順位が高いかどうかに関わらず(そもそも優先順位がわからない)、時間軸で身に付けたものが押し出されて、はがれて、できなくなる感じ。
とくに困るのが、生活技術を入れておく箱が小さいのだろう、今朝も顔を洗うのを忘れた


昨夜は、私の住んでいる近くの駅の周りを歩きました。

長男の部屋



4月から私の実家に暮らすことにした長男の部屋の片付けが終わった。
もともとは父の書斎だったが5年寝たきりですっかりゴミ部屋になっていた。
ビフォーを取り忘れて残念。
部屋にあって動かした物は
長いす1
古い家具3
本棚1と本を詰めた箱5
他の本の箱10
カメラの箱1
石やお土産の箱2
手紙の箱1
顕微鏡3
電話器1
衣装ケース4
額3
風呂敷包み4
洋服ハンガー1とジャケット約20着
じゅうたん1本(4.5畳)
全部が昨年4月に亡くなった父のものではなく、昨年1月に亡くなった母の母の物も、祖先のものもあったので、相当働いた。
で、部屋らしくなりそうになって、いと嬉し。
片付けていたら、曾祖父の手紙(巻上)、父が地図を模写したもの(和紙に東北地方を模写したもので見事な出来映えで「甲」と朱書きされている)、棟方志功の礼状などなどお宝発見もあったでよ

少しトウの立った「ふきのとう」、ブーケに見えました

にゃんモック


トラフのワンモック(木製)を長男が段ボールで複製した我が家のにゃんモック。
猫は保守的だから、難しいと思っていたら、5分くらい、居心地よさげに座ってた。
大成功!!

ペーパーフィルターにセットするときにこぼした。
買ってきて、袋から密閉ビンに移すときに、まずこぼす。
入れて、牛乳を入れるときに、注ぎ損なう。
コタツまで運ぶ時にこぼす。
口に入れるときに、こぼす。
こぼすは続くどこまでも。
難関は続くよいつまでも。

県民の日のイベントを頼まれ、あれこれ考えながら道を歩いていると、枯れ枝が落ちていた。
前に、アィデアとして、誰かから教えてもらったものなので、完全オリジナルではないのだが「なんちゃって色鉛筆」を作ってみた。
どうよ。

「娘のおひなさま、その2」が抜けていたので、再送します。
長期入院のため、みんながベッドサイドに置けるように、と豆びなを贈ってくれた。
手前は、豆びなも豆びな、文字どおり、大豆で作ってある。私の従兄弟の奥さんの手作り。
後列は蛤の上に乗っている。母が贈ってくれたような気がする
友人からニューヨーク土産でもらった手提げが見つからない。
昨夜、長男のYシャツを一緒に見に行った時持っていたのが最後。
長男と駅の改札で待ち合わせしていたら、偶然夫が同じ電車で帰ってきたので、3人で見に行った。
お気に入りが見つからなかったので、買わずに帰ってきたのだが、
さっき、夫に「落としてきたみたい」と話したら「俺、踏んだかも」と言うので、よくよくきいたら私が前を歩いていて、蹴躓きそうになった、という。
思わず「言ってよ~」と言ってしまったが、そもそも、手から手提げが落ちるなんて、想像しにくい出来事だから…しかたがない。
場所は特定できた。
ショッピングセンターを出た歩道橋のところなので、総合案内か警察か?
後は、運を天に任せて、誰かがどこかに届けていてくれることを祈るのみである。
こうして、忙しい毎日が益々忙しくなるのであった

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