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Author:ちゃびん
2008年10月にアスペルガーと診断され、納得の人生が始まった・・・・


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お久しぶり

夫がインド出張から今朝帰ってきた。
私が実家に5日間帰省している最中の出発で、久しぶりに会った感じがしていた。
すると夫が「出張前から飲み会が続いて、君のご飯を食べてないから食べたい」と言うの。
「うちのご飯、じゃなくて、君のご飯って言ってくれて嬉しい」と喜んだら「刺身でしょ、買ってきた鰺フライでしょ、パックご飯にフリーズドライの味噌汁でしょ…」うん、もう、いけず~(`ε´)
そう言えば、昔むかし、当時4才の長男からもニコニコ顔で「お母さんのご飯、おいしぃ」と言ってもらったので「どんなのが?」ときいたら「ごはんとお豆腐(冷や奴)」とのたまった。
ヽ(゜▽、゜)ノ
実は少し前に次男から「お母さん、ご飯つくるの上手くなったよね」と誉められるようになった。
澄まし汁は「料亭の味」と誉めてもらうほどだが、22才の次男は料亭に行ったことはないはず。
これは絶賛されたことになるのか?
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実家のかべちょろ



懐かしい家具


そのインテリアコーディネーター時代に勤めていた会社の家具に久しぶりに出会った。
ここは小樽の運河沿いの旅館ホテル「ふる川」のラウンジのパソコンコーナー。
会社をやめてから23年、後はテレビドラマで見たのと、夫が結婚前から使っていたダイニングテーブルがそうだったとわかったくらい(床掃除していて、ふと見上げたら昔のマークがついていて驚いた)。
有名メーカーのはずなのに、なかなかお目にかからない。
特にコントラクトユース(業務用)では。
ここ長いこと家具の見本市にも出てないし、どうしてるかなぁ

ホテルモントレエーデホフ札幌に泊まった。
(写真、道の左側の空き地の向こうの高層ホテル)
私のモントレ好きは神戸で25年前に始まる。
出張で泊まった時、現地支店の女性が手配してくれた(私は当時インテリアコーディネーターをしていた)。
フロントは小さく吹き抜けはないが、部屋は個性的で「ここはヨーロッパか?」と錯覚するほど。
以来、観光の度に、モントレがあると泊まることにしている。
と言っても、後は大阪、仙台、札幌のもう一つ(それが写真右奥の屋根が緑で壁が黄色の建物)くらいだが。
何か好きかと言えば、インテリアのコンセプトが徹底している。
札幌で20年前泊まった小さな方はブリティッシュスタイルで一部屋ごとに違うインテリアで感激。
今回のエーデルホフはアールデコ。マッキントッシュ・スタイルの縦線を意識したデザインで徹底していた。
また、5000-7000円で泊まれるホテルなのにユニットパスではない。
パジャマまでインテリアと合わせたものが置いてある。
天井には回し縁、床には巾木、今ではかなり普通にあるが25年前にはなかなかホテルにはなかった。
この本格的にこだわった造りが嬉しい。
今後あちこちのモントレを止まり歩き「モントレ物語」を書きたいものである



函館でイイトコサガシ講演会とアイスブレイク会をやりました。
札幌に向かう電車の中で食べた「磨きにしん弁当」(^-^)/とすれ違った北斗星。明日の朝上野に着くのね

ハンバーガーを作っていて、チリソースをかけようとしたら、口が詰まっていて、出た時には飛び出してしまっていた。
蓋式でなく、ネジ式で、かけるのは簡単だが、こんな困難が待っているとは気が付かず。
危うく服にかかるところ、飛び退いて、セーフ。
何となく、予感がしたのだ。
予感がするなら、原因を取り除けばいいのに、と毎回思うが、この一連の出来事は一瞬にして起きているので、無理( ̄ー ̄)


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